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路肩の山小屋

FEZ(他オンラインゲーム)、ラノベ、日々の日記等々。休憩、避難場所としてお気軽にご利用ください。

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  • 2010⁄12⁄20(Mon)
  • 16:51

冬休みに入りました

なんだかんだいって冬休み。宿題の量が夏休みより多い!!?

どういうことよ・・・・・これ。


てなわけで、小説の自分で書いた続きというか、オチですね。書きたいと思います。

まあ、一文で終わるのですがw

みなさん、この一文で頭を悩ましてください。


~~~~

少女がその扉から出ると、そこには今まで少女がいた部屋とそっくりそのままの部屋だった。ただその部屋にはこちらの部屋に通じる扉しかなかった。

~~~


さて、この後どうなるでしょう。この少女は。出られないと知って、嘆き悲しむのか。出られる方法を模索するのか。

さてはて、真の続きは皆様の頭の中でございます。



了。駄文失礼したしました。


年賀状交換お待ちしておりますので是非どうぞ!!(身内の方も連絡先知らない方はお願いします)
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自作小説
  • 2010⁄11⁄28(Sun)
  • 18:40

山から帰還

地元の冠山から帰還しました。横からの寒波とあられが降り注いで、左頬が痛いのなんのってw


そして山から降りた後の温泉が、極楽でした。気持ちよかったな~。

まあ山の話は置いといて、今回は皆様に小説を途中まで書くので、その続きを考えてもらい、管理者コメントにしていただければ名前を伏せて次回の更新でまとめてみようかと思いつきました。
ええ、山の中でです。


もしかしたら、既知の文章になるかもしれませんが、山の中で思いついた文章です。



少女が目を覚ました時、そこは何もない空間だった。窓もない。無機質な灰色な壁とうす暗闇の中ぼんやりと光るオレンジ色の白熱電球が照らしていた。しかし、何もないだけで生活には何不自由はしなかった。この部屋の中で唯一装飾である、内開きの洋風の扉の前に気付くと食事が置いてある。テレビ、ラジオなどの情報機器はなかったが、本だけはたくさんあった。それこそ一生読めないくらいに………。
もちろんテレビもラジオも文字も、少女は最初から知っていたわけではない。だが、なぜかいつの間にか少女は知っていた。それこそ刷り込まれたように。


月日は流れ、この生活にも少女は慣れてきた。少女は疑問を持った。なぜ自分はこんなとこにいるのだろう?そもそも自分の生きている意味はなんなのか?どうして私は生まれてきたのだろう?本を読めば読むほど、その疑問は強くなっていく。少女は知識だけを与える本に飽きてきた。嫌気がさしてきた。知識は増えても答えは出るわけじゃない。少女は答えがほしかった。しかし、少女の問いに答えてくれるはずの扉は閉じられたままだった。

少女は考えた。本は役に立たない。なら自分で考えるしかない。少女は考えた。一日中、寝る間も惜しんで考えた。しかし、答えは見えてこない。その時、少女は悟った。小さなかごで飼われてる鳥のように、自分の今の状況も考えても仕方ないのだと。かごの中の鳥が、自分がなぜここにいるのか考えるのか?自分の存在について考えるのか?否である。自分の状態を受け入れるしかないのである。それと同時に少女は本に書いてある事など結論ではないのだ。考えても分からないから、ごまかしているのだ。今の自分みたいに受け入れるしかないと………。


少女がその考えに至ると突然、きしむ音を立てながら、あの内開きの扉が開いた。少女は恐る恐るその扉に近づき、初めてその箱庭の外を見た。少女が初めて見た外の世界は~~~。


皆さまにはこの『~~』の部分を考えてほしいのです。1行だろうが、何行にわたる文章だろうがなんでもかまいません。皆さまのうちなる考えをさらけ出していただければと思いますwそのため題名も空白です。題名も考えたい方はぜひどうぞ!!
よろしくお願いします。


追記:年賀状交換を今年もしたいので、自分とやりたい方は管理者コメントで住所・名前・郵便番号・あとなんか書いてほしいSSの題材を用意していただければ、短いながらも年賀状書かせていただきます。
こちらの方もよろしくお願いします。

身内の方は学校でw



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自作小説
  • 2010⁄04⁄02(Fri)
  • 10:49

お詫び並びに訂正

炉心さんの指摘により第7話の「り→リ」に代えさせていただきました。
なにぶん誤変換などが多いと思いますが、どうかご指摘ください。直しますので;;;



SS第7話改
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自作小説
  • 2010⁄03⁄31(Wed)
  • 11:18

身内以外のコメントがほしい今日この頃

やっと最終話ができました^^;;;
長かった………。

感想なんかを頂けると嬉しいです(身内は学校とかで感想をばw


てな訳で解説しながら最後に8話を載せたいと思います。

主題 『Fireworks』(花火)
sのままの題名でございますw
で、今回は小説の中と同じく私も新しいことに挑戦いたしまして、話ごとに視点を変えるという奇妙なまねをしてみましたが・・・・・・・
難しいとかいう以前にグダグダになってしまったことをお詫びいたします。
分からなかった方もいるでしょうから、ここで誰視点かを書かせていただきます。

ついでに全話ここに載せておきます。↓↓↓
SS第1話    魔理沙視点
SS第2話     霊夢視点
SS第3話    魔理沙視点 
SS第4話     咲夜視点
SS第5話     霊夢視点
SS第6話     魔理沙視点
SS第7話     咲夜視点
SS第8話     霊夢視点

となっております。なにぶんふつつか者ですが、楽しんでいただければ幸いでございます。
あと、この小説がほしいというもの好きな方は、私宛のメールを送ってくださいまし。^^

では、また( ´Д`)ノ~バイバイ
    





 

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自作小説
  • 2010⁄03⁄26(Fri)
  • 13:54

ははははは・・・。文字を隠すには文の中!!!

ということで今回こそは頑張って隠していきたいと思います。」SS第6話

さて皆さんどこに隠したか分かるでしょうか。ちなみに今日は部活(文化部)があった気がするのですが気のせいでしょう。多分・・・


てか、最近ネトゲばっかですねw

ちなみに今日で6話目なんですが、まだ7話の途中までしかテキストファイルに写してないという・・・w


がんばるか・今から・・



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自作小説

プロフィール

kkkmarisa

Author:kkkmarisa
某大学校の大学生です。ゲーム大好きです。何でもやります。お勧めあったら紹介してください。
本をよく読むのでお勧めのラノベや本があれば紹介していきたいなと思っています。ついでに、山にもよく行きます。
何か御用がありましたら
kkk_marisa☆yahoo.co.jp  ☆→@に変えて 
までどうぞ!!
スカイプID:kkk_marisa ツイッター:https://twitter.com/kkk_marisa もよろしければどうぞ!

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